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[bsd-nomads:16043] Re: FreeBSD 4.4R on CASIO FIVA 206VL
- Subject: [bsd-nomads:16043] Re: FreeBSD 4.4R on CASIO FIVA 206VL
- From: Kenjie Nagashima <ipfw@h5.dion.ne.jp>
- Date: Thu, 01 Nov 2001 01:29:32 +0900
>そうですね。mpg123の再コンパイルを含めてやって見ます。学会に行って
>いる間、ali.[ch]とt4dwave.[ch]を睨めっこしていましたが、謎は深まる
>ばかりです。pcmの内部の事をわかっている人には何でもない所でつまづ
>いてました。
># まだつまづいたまま...
>
>結局、発表を聞かずにali.cに川島さんの音源サスペンドパッチを取り込ん
>でいました。これを使ってだましだましやりながらt4dwave.cで動かない
>原因を探す事にします。
僕の場合、最長4秒でアウトでした:(。
で、音が正常に出る様にはなったのですが...
WindowsMeでMIDI,Line,CDオーディオ,AUXが
ミュートになっていたのを解除し、再起動したら正常
に音が出る様になりました。
一旦、正常に音がなりだすと、
WindowsMeで先のミュートを設定しても大丈夫。
つまり、再現性が無いという事です。
手遅れかもしれませんが、お試しください。
fiva206+256MB
FreeBSD PRESS No.7のFreeBSD 4.4-RELEASE
config file のデバイス指定
device pcm
ブートメッセージ
pcm0: <Acer Labs M5451> port 0x1000-0x10ff mem 0xfc004000-0xfc004fff irq 10 at device 4.0 on pci0
つまり、ド・ノーマル。
#こういう現象って一番困るんですよね。